悲しみを抱え込んで身動きもとれない君。
部屋に閉じこもり泣き続けたって過ぎた日は戻ってはこないよ。
誰だって辛いことを山のように募らせては。
胸の焼却炉で燃やし続けている。
君だけが全てに傷ついている訳じゃない。
想い出は抱きしめると暖かくて優しくて。
柔らかく君を包み込んでくれる。
けれども大切なのは甘えることではなくて、
想い出を力に変える事と知ってほしい。
どんなに大きな夢をそんなにも小さな胸に。
孤独と一緒に抱いてたんだろう。
君はまだ大人の入口を彷徨ってる。
愛だけしかない君を愚かで可愛い人と。
誰でもが何時でも哀れんでくれる。
けれども君は強さを覚えなければならない。
これからの人生を後悔しないように。
楽しい時は何時でも瞬く間に過ぎ去って。
遣り切れぬ切なさだけが後に残る。
それども人は未来を見つめなければならない。
限りなく自分らしい今を生きるために。
世の中の全てのルールの中で、間違ったルールは、人を傷つけることに方向が向かっていくこと。 正しいルールというのは、人を愛すること。 計算も打算も捨てて、自分にかかわる全ての物事を自分の鏡として見つめ、他人の力ではなく、自分の体でぶつかって、ひとつひとつの物事を、自分自身で解き明かし、自分の力で進むべき道を切り開くことが、愛と自由の世界を作り上げていくことにつながると感じている。 醜い争いはもういらない。 皆でまっすぐな「心」をもって「前」を向いて歩きたい。
2010年4月11日日曜日
2010年4月4日日曜日
素直に生きていこう
奴のあんなところがむかつくって罵ってたり、
自分も誰かに何かを言われているんじゃないかと疑ってみたり。
たまの休みはだらだらと。寝癖のままでぼんやり街を歩く。
ほら、見てみなよ。誰も俺だって気にしないじゃないか?
かっこをつけてもしょうがない。
余計な服は脱ぎ捨てて。自分らしく生きていこう!
今からでも遅くないじゃないか?
取り返しのつかないこと、やり直してみたいこと。
心の引き出しを眺めていたらひとつやふたつは見つかるもの。
それどもよく見せたいとか、ほめられたいとか、
弱さにふたをして、未熟さを部屋において出かけてしまう。
どんなに強いってつっぱても、全ての人を守れるほど俺は強くない。
ほら、見てみなよ。誰も俺が強いなんて思ってないじゃないか?
かっこをつけてもしょうがない。
情けないとか言っててもしょうがない。自分の夢に生きる男たち。
傷がついたら痛む心はあるじゃないか?
かっこをつけてもしょうがない。
全ての俺をさらして生きていこう。自分の夢に生きる男たち。
よし、俺も一緒にいこう!
負けたくないと感じているじゃないか?
これで立派な生き様何じゃないか?
自分も誰かに何かを言われているんじゃないかと疑ってみたり。
たまの休みはだらだらと。寝癖のままでぼんやり街を歩く。
ほら、見てみなよ。誰も俺だって気にしないじゃないか?
かっこをつけてもしょうがない。
余計な服は脱ぎ捨てて。自分らしく生きていこう!
今からでも遅くないじゃないか?
取り返しのつかないこと、やり直してみたいこと。
心の引き出しを眺めていたらひとつやふたつは見つかるもの。
それどもよく見せたいとか、ほめられたいとか、
弱さにふたをして、未熟さを部屋において出かけてしまう。
どんなに強いってつっぱても、全ての人を守れるほど俺は強くない。
ほら、見てみなよ。誰も俺が強いなんて思ってないじゃないか?
かっこをつけてもしょうがない。
情けないとか言っててもしょうがない。自分の夢に生きる男たち。
傷がついたら痛む心はあるじゃないか?
かっこをつけてもしょうがない。
全ての俺をさらして生きていこう。自分の夢に生きる男たち。
よし、俺も一緒にいこう!
負けたくないと感じているじゃないか?
これで立派な生き様何じゃないか?
2010年3月28日日曜日
He is my best friend.
星も見えない遠い夜空に宝石を蒔いて夢を追いかけた。
あの日僕等は約束したね何時かまた逢えるそんな夏の日を。
増えたため息とあせたブーツで言葉を無くして空を見上げた。
それでも僕等走っていたね何時だって互いの姿浮かべて。
今君と逢えた。今君と笑えた。
さぁ行こう!新しい僕等の夏を。
さぁ行こう!新しい僕等の明日へ。
寝台列車で知らない街へ知らない道をふらり歩いて。
淋しい夜は歌えばいいさ駄目になる時は支えあえば良いさ。
これから僕等は何を見つけてなんと大きな旅をするのだろう。
サヨナラの前に約束をしよう何時かまた逢えるそんな夏の日を。
元気に行こう!逢えた。
元気に行こう!笑えた。
何時の日も忘れない僕等の夏を。
何時の日も忘れない僕等の詩を。
今君と逢えた。今君と笑えた。
さぁ行こう!新しい僕等の夏へ。
さぁ行こう!新しい僕等の明日へ。
BOY MEET BOY。
あの日僕等は約束したね何時かまた逢えるそんな夏の日を。
増えたため息とあせたブーツで言葉を無くして空を見上げた。
それでも僕等走っていたね何時だって互いの姿浮かべて。
今君と逢えた。今君と笑えた。
さぁ行こう!新しい僕等の夏を。
さぁ行こう!新しい僕等の明日へ。
寝台列車で知らない街へ知らない道をふらり歩いて。
淋しい夜は歌えばいいさ駄目になる時は支えあえば良いさ。
これから僕等は何を見つけてなんと大きな旅をするのだろう。
サヨナラの前に約束をしよう何時かまた逢えるそんな夏の日を。
元気に行こう!逢えた。
元気に行こう!笑えた。
何時の日も忘れない僕等の夏を。
何時の日も忘れない僕等の詩を。
今君と逢えた。今君と笑えた。
さぁ行こう!新しい僕等の夏へ。
さぁ行こう!新しい僕等の明日へ。
BOY MEET BOY。
2010年3月21日日曜日
2010年3月7日日曜日
LOVE LETTER
この雨があがったら迎えにいきたい。
遠く離れていているあなたに逢いにいきたい。
まだ積み上げている積木の欠片を残したあの場所で
精一杯の愛をあなたに伝えたい。
一切かざらない言葉で心を伝えたい。
あなたの素敵な笑顔を取り戻したいだけ。
この世でたった一つのあの笑顔を。
勝手にわがままばかりで突っ走ってた俺だった。
優しくする心を失っていつもあなたを泣かしていた。
今はあなたを、あなたの事を。
愛してるって素直に愛したいだけ。
俺たちの場所を見つけたい。
俺たちの涙が乾く前に。
この世でたった一つのあの笑顔を。
あなたのあの素敵な笑顔を取り戻したい。
あなたのあの素敵な笑顔を取り戻したい。
All my love for you...
遠く離れていているあなたに逢いにいきたい。
まだ積み上げている積木の欠片を残したあの場所で
精一杯の愛をあなたに伝えたい。
一切かざらない言葉で心を伝えたい。
あなたの素敵な笑顔を取り戻したいだけ。
この世でたった一つのあの笑顔を。
勝手にわがままばかりで突っ走ってた俺だった。
優しくする心を失っていつもあなたを泣かしていた。
今はあなたを、あなたの事を。
愛してるって素直に愛したいだけ。
俺たちの場所を見つけたい。
俺たちの涙が乾く前に。
この世でたった一つのあの笑顔を。
あなたのあの素敵な笑顔を取り戻したい。
あなたのあの素敵な笑顔を取り戻したい。
All my love for you...
2010年2月20日土曜日
Happy Birthday to You
空気が澄んだ2月のある日。
暖かな陽射しが差し込む美しい君の生まれた日。
Happy Birthday to you おめでとう。
Happy Birthday to you おめでとう。
世界中の天使達今日の日に約束をした。
決して色褪せることはない君の生まれた日。
Happy Birthday to you おめでとう。
Happy Birthday to you おめでとう。
生まれてきた喜びに。
優しさに君が包まれるように。
今日という日を祝うよ。
Happy Birthday to you
暖かな陽射しが差し込む美しい君の生まれた日。
Happy Birthday to you おめでとう。
Happy Birthday to you おめでとう。
世界中の天使達今日の日に約束をした。
決して色褪せることはない君の生まれた日。
Happy Birthday to you おめでとう。
Happy Birthday to you おめでとう。
生まれてきた喜びに。
優しさに君が包まれるように。
今日という日を祝うよ。
Happy Birthday to you
2010年2月14日日曜日
St. Valentine's Day
世界中なんて大きな事は言わない。
自分の周りの人の幸せをいつも願っている。
簡単な事かもしれないけど相手の幸せを願い続けるって実はとても難しい事だってやっと気がつき始めた。
でも、みんな、幸せになってほしい。
っと、宗教家でも無いのにこんなことを考えている。
St. Valentine's Day
自分の周りの人の幸せをいつも願っている。
簡単な事かもしれないけど相手の幸せを願い続けるって実はとても難しい事だってやっと気がつき始めた。
でも、みんな、幸せになってほしい。
っと、宗教家でも無いのにこんなことを考えている。
St. Valentine's Day
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