自動ドアが開く瞬間。店員が俺を見る視線。何もかもが、いっぺんに、俺にのしかかって来るように。
風はそれとは全く別の性質をもっていて、俺がそこにたどり着くまでの、希望や夢、そんな言葉に置き換えられるものだったんだ。
その風は、歩道の脇に植えてある緑を揺らし、揺れた緑の横を、大型のトラックやタクシーが通り過ぎていく。
いつも俺は、とてもきれいだった彼女の瞳を思い浮かべる。
そんなぼくを取り巻くひとつひとつの状況がいったい、どんな風につながっていくのか、俺にはうまく説明せきないんだけど、ただ、俺が立ち読みした、ほんのひとつひとつ、その行間のひとつひとつ、そしてぼくが選んだ、ハムやチーズやビールが、最後にレジを討つ音や、それらがなんだか俺にはとても、心地よい音楽になりそうな気がしているんだ。
世の中の全てのルールの中で、間違ったルールは、人を傷つけることに方向が向かっていくこと。 正しいルールというのは、人を愛すること。 計算も打算も捨てて、自分にかかわる全ての物事を自分の鏡として見つめ、他人の力ではなく、自分の体でぶつかって、ひとつひとつの物事を、自分自身で解き明かし、自分の力で進むべき道を切り開くことが、愛と自由の世界を作り上げていくことにつながると感じている。 醜い争いはもういらない。 皆でまっすぐな「心」をもって「前」を向いて歩きたい。
2009年11月16日月曜日
2009年11月1日日曜日
2009年10月31日土曜日
2009年10月30日金曜日
2009年10月28日水曜日
本質に触れ合う
奪い合ったり、傷つけあったり、耐えることだったり、そんな矛盾の中で、一つ一つを、もし、君にそんな問題意識があるなら、そんな難しいことで、そんな難しい言葉で、言う必要はないのかもしれないけれど、
一緒に、一緒にじゃなくても、考えて、いる君を、俺は見てみたい。
そしたら、そしたら、ふれあう中で傷ついたり、何かを失いそうになったりする中で、一つずつ、優しさや、そんな、今ある言葉で、説明がつくようなことじゃない。
もっと、奥深い精神的な所にある、愛、もしくは、その源、根源、その流れ、その力、そんなものに、触れあうことができたらって、考えている。
一緒に、一緒にじゃなくても、考えて、いる君を、俺は見てみたい。
そしたら、そしたら、ふれあう中で傷ついたり、何かを失いそうになったりする中で、一つずつ、優しさや、そんな、今ある言葉で、説明がつくようなことじゃない。
もっと、奥深い精神的な所にある、愛、もしくは、その源、根源、その流れ、その力、そんなものに、触れあうことができたらって、考えている。
2009年10月27日火曜日
AMERICA-OLDES
もし、ぼくが、こんな話をしていく中で、君を傷つけていたらごめんなさい。
ただ、俺が、誰か一人を、本気で愛すように。
また、それとは別の意味で、愛で包むことが出来たらって考えているんだ。
俺は、とっても、AMERICA-OLDESが好きで、そんなビートを聴く度にいつも、勇気がわいてくる。
そんな勇気を君にも伝えたい。
そんな風に考えているんだ。
ただ、俺が、誰か一人を、本気で愛すように。
また、それとは別の意味で、愛で包むことが出来たらって考えているんだ。
俺は、とっても、AMERICA-OLDESが好きで、そんなビートを聴く度にいつも、勇気がわいてくる。
そんな勇気を君にも伝えたい。
そんな風に考えているんだ。
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