俺は、人が涙を流す度に、この涙が、希望の涙なのか、それとも、何かを後悔した涙なのかって、自分に問いかけてみる。
たぶん両方のなのかもしれないけれど。
他人が涙を流しているのをみて、何か言ってやれるほど、自分はいい加減になりたくないし、
ただ、心から願うのは、皆人生にとって、いつか必ず、笑ってしゃべれるような、
報われる涙になってくれることを、祈っている。
世の中の全てのルールの中で、間違ったルールは、人を傷つけることに方向が向かっていくこと。 正しいルールというのは、人を愛すること。 計算も打算も捨てて、自分にかかわる全ての物事を自分の鏡として見つめ、他人の力ではなく、自分の体でぶつかって、ひとつひとつの物事を、自分自身で解き明かし、自分の力で進むべき道を切り開くことが、愛と自由の世界を作り上げていくことにつながると感じている。 醜い争いはもういらない。 皆でまっすぐな「心」をもって「前」を向いて歩きたい。
2009年10月24日土曜日
平等という名のもとに
平等いう名のもとに、人は、平気で嘘をつく。
能力のあるもの、能力のないもの、
どれくらいそれで差別されているだろう。
でも、それぞれに、生きてるっていう、そんな力強いものがあるんだ。
俺は、その力強さの中で、たどりつくべく、
ある、そう、もし、人が本当に、進化していく生き物ならば、
俺は、こんな苦しみや、こんな悲しみや、こんな風にして奪い合っていく、社会がきっとなくなると思う。
そして、今、俺が、話してきたその全てが。
流れの中で・・・
能力のあるもの、能力のないもの、
どれくらいそれで差別されているだろう。
でも、それぞれに、生きてるっていう、そんな力強いものがあるんだ。
俺は、その力強さの中で、たどりつくべく、
ある、そう、もし、人が本当に、進化していく生き物ならば、
俺は、こんな苦しみや、こんな悲しみや、こんな風にして奪い合っていく、社会がきっとなくなると思う。
そして、今、俺が、話してきたその全てが。
流れの中で・・・
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